廃校となった中学校舎を活用し、2004年にスタートした複合施設です。
各教室はクリエイター・デザイナーのシェアオフィス、コワーキングスペース、だれでも使えるドロップイン型のワークスペース、ものづくり工房「ファブラボ世田谷」といった「しごと場」になっています。
またジュエリーショップやスノードーム美術館、カフェといった店舗のほか、ものづくりをテーマにした様々なイベントを開催しており、一般の方もご来場いただける「あそび場」としても機能しています。

ものづくり学校は「産業活性の場」として、また「地域コミュニティ・観光拠点」として、三宿四二〇商店会と連携し、まちの活性化をサポートします。